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	言論の自由は誰のものか へのコメント	</title>
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	<description>茫猿の日残りて昏るるに未だ些か遠し日々を綴る「茫猿・残日録」</description>
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		<title>
		bouen より		</title>
		<link>https://bouen.morishima.com/2006/11/10/post_798/#comment-36</link>

		<dc:creator><![CDATA[bouen]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 02 Dec 2006 09:11:00 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[ご支持に感謝します。今後ともよろしく。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ご支持に感謝します。今後ともよろしく。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>
		滴水 より		</title>
		<link>https://bouen.morishima.com/2006/11/10/post_798/#comment-35</link>

		<dc:creator><![CDATA[滴水]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 02 Dec 2006 03:19:00 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[偶然のようにしてここに来ました。
ホッとしました。危なっかしくて、知恵の足りないとしか評しようのないブログがあまりに多いので・・・。
それがネット右翼だけのことならば、嗤って見過ごしもできるのですが、最近の政治状況を見ていると、そんな浅はかな論議と政治が「共振」しているように思えて、いい知れない怖さを覚えたりするのです。
なかなか一言で解りやすく伝えられないような、センシティブなところ、この記事でいえば「言論の自由」がそれですが、そういうところから主張されるので、立論のおかしさをほどき直して説明することが難しいのですね。
日記を掲載しているのですが、読み直すとどんどん冷笑的な自己満足の（日記ですから当たり前ですけれど）ものになっているのが、時代を反映しつつあるなぁ・・・と。とりとめもないコメントですみません。
ただ、ホッとした心で、ご支持を一票。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>偶然のようにしてここに来ました。<br />
ホッとしました。危なっかしくて、知恵の足りないとしか評しようのないブログがあまりに多いので・・・。<br />
それがネット右翼だけのことならば、嗤って見過ごしもできるのですが、最近の政治状況を見ていると、そんな浅はかな論議と政治が「共振」しているように思えて、いい知れない怖さを覚えたりするのです。<br />
なかなか一言で解りやすく伝えられないような、センシティブなところ、この記事でいえば「言論の自由」がそれですが、そういうところから主張されるので、立論のおかしさをほどき直して説明することが難しいのですね。<br />
日記を掲載しているのですが、読み直すとどんどん冷笑的な自己満足の（日記ですから当たり前ですけれど）ものになっているのが、時代を反映しつつあるなぁ・・・と。とりとめもないコメントですみません。<br />
ただ、ホッとした心で、ご支持を一票。</p>
]]></content:encoded>
		
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