月別アーカイブ: 2009年5月

蝸牛、燕、紫陽花

 書いてみたいことは山ほどあるが、なぜか馬鹿馬鹿しくて書く気がしない。 知れば知るほどにお笑い種のインフルエンザ空騒ぎ(麻生&桝添)、定額給付金からマンガハウスに至る税金振舞、挙げ句の果ては総理のCMまである(人の税金で […]
『蝸牛、燕、紫陽花』の続きを読む»

カテゴリー: 濃尾点描 | タグ: , | コメントする

足りるを未だ知らず

『足りるを未だ知らず』の続きを読む»

カテゴリー: 茫猿 's Who | コメントする

続・古今伝授の里

先週末は走り梅雨模様のなか、関から奥美濃方面を歩いていた。 雨降るなかの現場行は必ずしも快適ではないが、堂守は雨がそんなに嫌いではない。 降るべき時に降らなければ、様々な悪い影響がでてくるのは当然だが、雨のなかでは山も野 […]
『続・古今伝授の里』の続きを読む»

カテゴリー: 濃尾点描 | コメントする

フラクタル現象

 先日届けられたEvalution-No.33の巻末に「鑑定雑感=フラクタル(現象)とエレベーター相場」と題する記事が掲載されていた。 筆者はEvaluation常連寄稿者・北国の論客・堀川裕巳氏である。 フラクタルを広 […]
『フラクタル現象』の続きを読む»

カテゴリー: 不動産鑑定, 茫猿の吠える日々 | コメントする

薔薇・しのぶれど

 五月の花フェスタ公園はバラ、そしてバラである。 公式サイトの惹句によれば「世界羨望の品種数:7,000品種」を誇るという。誇るだけのことはあると思うが、他の花公園を観たことがないから比較はできないけれど、一面の薔薇とい […]
『薔薇・しのぶれど』の続きを読む»

カテゴリー: 只管打座の日々 | コメントする

花フェスタ記念公園

某月某日といっても、三日前のこと、岐阜県の東濃から中濃にかけて現場を三カ所巡り歩いたのであるが、現場から現場へと向かう途中で「花フェスタ記念公園」の案内標識が目に留まった。 思い出せば、ここも随分と昔の仕事現場だったので […]
『花フェスタ記念公園』の続きを読む»

カテゴリー: 濃尾点描 | タグ: , | 2件のコメント

手紙&サンカク

聞くともなしに聞いていたカーラジオから、 とても心にしみ通る美しい唄が流れてきた。 年老いた私が  ある日  今までの私と違っていたとしても どうかそのまままの私のことを  理解して欲しい (中略) 哀しいことではないん […]
『手紙&サンカク』の続きを読む»

カテゴリー: 只管打座の日々 | タグ: | コメントする

初夏切り撮り

ランダムに今日の薫風を切り撮ってみた。 虫、山法師、ヒトツバタゴ、広見線である。
『初夏切り撮り』の続きを読む»

カテゴリー: 濃尾点描 | タグ: , | コメントする

ⅳ仕える者となって

冊子・止揚第105号「負けいくさにかける(89)福井達雨著」より転載 《その4》 《重い知能障害をもつ人たちの中で》(2008/12/25クリスマス礼拝)  その4『仕える者となって』 ※この記事は止揚学園のご理解をいた […]
『ⅳ仕える者となって』の続きを読む»

カテゴリー: 止揚学園の人々 | コメントする

ⅲ楽しく手術を受けました

冊子・止揚第105号「負けいくさにかける(89)福井達雨著」より転載 《その3》 《重い知能障害をもつ人たちの中で》(2008/12/25クリスマス礼拝)  その3『楽しく手術を受けました』 ※この記事は止揚学園のご理解 […]
『ⅲ楽しく手術を受けました』の続きを読む»

カテゴリー: 止揚学園の人々 | コメントする