只管打座の日々」カテゴリーアーカイブ

川上量生氏!

川上量生《のぶお》氏とは、IT関連企業ドワンゴ創業者である。現在はカドカワ株式会社代表取締役社長、株式会社ドワンゴ代表取締役会長にして学校法人角川ドワンゴ学園理事などを務める。1968年生まれの47歳である。1997年4 […]
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四連覇ということ

《2016/08/18 FB書込みより》 女子レスリング、登坂、伊調、土性、三人娘揃って決勝進出。 《 04:09》今夜は寝られない。 《05:53》先ず登坂が金メダル。笑顔の無い銀メダリストが印象的。 《07:15》伊 […]
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原爆忌そしてポケモンGO

昨日の記事で、立秋前後は季節の移ろいに感傷的になる時季だと書きましたが、感傷的にならざるを得ない”おおもと”を書き落としていました。日付が変わった深夜の今、思い返すと、忘れていたわけに思い当たります。それは先月半ばより三 […]
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立秋の夕風

立秋の頃《08/07》から旧盆《08/15》にかけては季節の移ろいと云うか、交差してゆく季節を一年で一番感じるように思います。空は水蒸気の多い夏空から日に日に澄んでゆきますし、日陰の濃さが極まってゆく感じがします。
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離れることの大切さ

この記事については、幾つかの原稿メモを眺めながら、何をテーマに記すか迷っている。迷うには理由がある。実はこの投稿は2,799号目の記事なのである。2,800号記事については既に原稿がほぼ出来上がっており、後は若干の推敲を […]
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献杯そして墓前にて

死者は墓にも仏壇にもいないと、さる知者はいう。ではなぜ墓や仏壇にお参りするのかと云えば、墓や仏壇が死者につながる糸口だからである。死者に再会する案内口であるとも云う、墓地や仏壇を通じて死者に出会おうとするのである。
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絵手紙届いた

絵手紙が届いた。雨の日に届いて濡らしてしまったのが残念なことだが、美しい筆跡と温もりのある絵柄の葉書である。
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桂離宮参観許可

京都の洛西桂川畔に存在する桂離宮は、王朝文化の雅《みやび》を今に伝える名建築と名園である。宮内庁管理の施設であり、事前に葉書もしくはネットで申し込み、抽選にあたらなければ参観はできない。
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睡蓮の花

睡蓮が咲いた。紅い花の横に白メダカが泳いでいる。
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馬子にも衣装

やはり馬子にも衣装である。今に残ることわざには、それなりの寓意が隠されている。プランター盆栽の一部を鉢に替えたら、残る木も総て鉢に替えたくなり、十鉢のサツキ総てを素焼き鉢や盆栽鉢に取り替えた。サツキの数も畑、庭の隅それに […]
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