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根尾谷・淡墨桜

雨も上がった午後から根尾谷の薄墨桜を観にでかけた。鄙里から揖斐川及び支流の根尾川沿いに北上すること約50kmの距離である。谷沿いの一本道であることから昼間は渋滞が予想されるので、雨上がりの月曜日の夕刻に夜桜見物と考えたの […]Continue reading «根尾谷・淡墨桜»

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越前鉄道・勝山永平寺線

2012.11.17 前日に四県協と懇親会、二次会を過ごしたものの24時前には就寝した茫猿は、早朝06:30に福井駅前に向かい前日に撮り残した福井鉄道福武線折り返しを撮影し、駅東口に向かいます。 この日は越前鉄道勝山永平 […]Continue reading «越前鉄道・勝山永平寺線»

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福井鉄道福武線

2012.11.16 Am 07:45 岐阜羽島発ひかり495号に乗車した茫猿は、米原駅にてAm 08:09発しらさぎ51号に乗換、Am 09:00武生に到着するのである。 この日は午後14:30より福井市内で中部縦貫四 […]Continue reading «福井鉄道福武線»

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備中松山城&作州津山城

2012.10.05 二日間に亘ったバイオマスツアー真庭の一行と岡山駅で別れた茫猿は、次男と待ち合わせの夕刻までホテルで仮眠するのです。 瀬戸内の離島に移住して苺農家として自立の道を歩み始めて六年余り、苺栽培はようやく目 […]Continue reading «備中松山城&作州津山城»

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砂湯&町並み

2012.10.04バイオマス真庭・視察研修は、とても好い研修だった。茫猿の鑑定士人生のなかで受けた多くの研修のなかで、実務修習(1971.11)、中部縦貫日本海&太平洋・福井滋賀岐阜三重四県研修(1995.02?)と並 […]Continue reading «砂湯&町並み»

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北紀行§9 賽の河原にて

2012.08.07  08:00 ゆっくりと久しぶりの和朝食をいただいた茫猿は、この旅の最後の目的地というか長旅を企てた目的地でもある恐山へ向かうのです。 宿を発つ前に女将に「恐山へは大湊へ戻ってから向かった方が好いで […]Continue reading «北紀行§9 賽の河原にて»

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北紀行§8 津軽美人女将

2012.08.06 07:00 札幌駅発函館行き北斗2号に乗車する。 6日間滞在した北海道を離れる日であり、青函トンネルを通って青森県に行く日である。 昨夜はジンギスカンとラーメンだったから、朝食はキオスクのお茶とパン […]Continue reading «北紀行§8 津軽美人女将»

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北紀行§7 朝霧と豚丼

2012.08.04 18:59 根室駅に到着し、駅近くの宿に落ち着く間もなく、食事を摂るために町へ出ます。 ホテルでいただいたガイドマップを手に高台に位置する根室駅から根室港方面に向かって約15分、ガイドマップに記され […]Continue reading «北紀行§7 朝霧と豚丼»

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北紀行§6 ノロッコ列車

2012.08.04 07:03 昨夜というよりも日付の変わった深夜の酒がたっぷりと残る茫猿は、札幌発おおぞら1号の乗客となるのである。 釧路着は10:51、釧路からは待ち時間無しで10:56発 釧路湿原ノロッコ2号に乗 […]Continue reading «北紀行§6 ノロッコ列車»

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北紀行§4 札幌市電

2012.08.03 北紀行のなか日は、この旅本来の目的である北海道不動産鑑定士協会と岐阜県士協会との親睦行事が行われる。 親睦行事は午後の研修会から始まるので、午前中の空き時間を利用して札幌市電を踏破するのである。 先 […]Continue reading «北紀行§4 札幌市電»

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