REA-NET構築」カテゴリーアーカイブ

REA-NETの疑問

日鑑連では、REA-NETというイントラネットが2013.07.01より全国展開される。 そこで、加入申込が始まっているのだが、この加入申込はREA-NETのなかの一つの機能である「REA-JIREI」への加入申込である […]Continue reading «REA-NETの疑問»

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越年する同床異夢

2012.12.28 世間では、今日は御用納めの日です。明日からしばらくは年末年始の休暇に入ります。 『鄙からの発信』は、今年も由無しごとを綴り続け号を重ねて、本号は2394号記事です。来年はサイト開設以来十五年目に入り […]Continue reading «越年する同床異夢»

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見逃されてきた真実

新スキーム改善問題について『鄙からの発信』は、先頃「新スキーム改善問題Q&A  2012年3月19日 」と題する記事を掲載し、ついで「再び新スキームQ&A 2012年3月29日 」と題する記事を掲載しまし […]Continue reading «見逃されてきた真実»

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Rea Netの現状と展望

2011年度を総括するにはまだ早いが、年度末が近くなれば鑑定協会の各委員会等においては次年度を見据えた事業総括と事業計画案つくりが開始される。 組織とはそういうものだし、plan-do-check-actというPCDA事 […]Continue reading «Rea Netの現状と展望»

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JAREA 2011′ #3

 JAREA 2011′ #1では、不動産鑑定評価に対する社会の信頼回復のために、内輪の論理ではなく、自らに辛く厳しい改革をと述べました。 JAREA 2011′ #2では、情報開示を旨とする次世 […]Continue reading «JAREA 2011′ #3»

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新スキーム改善他(於・理事懇談会)

前号記事にて紹介したとおり、理事昼食会並びに理事会終了後の夕食会にて、理事有志による懇談・意見交換が行われました。 そこで話題となった幾つかの事柄について記事にしておきます。 話題は、「事業実績報告のWeb公開について」 […]Continue reading «新スキーム改善他(於・理事懇談会)»

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新スキームの行方

新スキームのあり方が話題になっている。しかもスノビズム的〔snobbism〕に話題になっている。どういうことかと言えば、さる6月1日に公表された不動産鑑定業将来ビジョン研究会報告書のⅢに明らかにされている。 報告書のⅢは […]Continue reading «新スキームの行方»

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取引価格情報開示制度の行方

2011年も六月に入った。 6/21には鑑定協会総会が予定されている。新公益法人移行手続きが順調に進めば、今月の総会は現行体制における最後の総会となるのであると同時に、三月に実施された役員選挙において当選が確定した現行社 […]Continue reading «取引価格情報開示制度の行方»

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尖閣諸島ビデオ

 尖閣諸島沖、中国漁船体当たりビデオがiNETに流出した。 鮮明な画像クリアな音声であり、海上保安庁あるいは首相官邸筋もしくは沖縄検察庁から、直接流れ出たものと思われる。 要するに正当に公開させてくれないなら、裏筋でもと […]Continue reading «尖閣諸島ビデオ»

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新スキーム(名)を捨てる時

新スキームという意味不明な名称が、鑑定業界でこの数年間も跋扈している。 新スキームという呼称は鑑定業界内部では通用しても、業界外では何を指すのかまったく意味不明である。 04年以来だから、既に5年も内向きの名称を使用して […]Continue reading «新スキーム(名)を捨てる時»

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