只管打座の日々」カテゴリーアーカイブ

茅屋暮秋

 今日は久しぶりの雨、庭の樹木も黄砂の汚れが洗い流されて、昨日よりは鮮やかに見えます。 数日前から進めている父親の部屋に続くトイレのバリアフリー化工事も、今日で終わる予定で、明日からは快適な日々となるだろうと思われます。 […]
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十四夜

日がな一日、柿の剪定、藪庭の掃除、蜜柑とカボスの収穫を行う。 野良仕事が様になってきたというか、淡々と働けるようになりつつある。 今日は十四夜、昨日に続いて夕なずむ東空に浮かぶ月を撮る。
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十三夜

 一昨日からトイレのバリアフリー化工事を始めて大工さんやら水道工事屋さんら職人さんが入っている。 外出もできないから畑仕事に精を出すこととして、柿の木の剪定を始める。 半日の畑仕事を終えて戻ってきたら夕暮れの東の空に十三 […]
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草もみじ

つい三ヶ月前までの猛暑は何処へやら、冬を思わせる冷え込みが続いている、今朝(8:00)の室内気温は12度である。ここまで外気が冷えてくると水温るむ(みずぬるむ)を感じるのである。 起床して洗顔もそこそこに朝食の準備を始め […]
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シンビフォルミス

 母が遺していった鉢植えであるが、以前は植え込みの陰に置いてあったことが多くて、茫猿が花を見たことはなかった。 母亡き後、植え込みを刈り込み、鉢は日向に出してやったのだが、それからは日毎に成長し、株も増えてきた草花(多肉 […]
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芋煮会&飛騨メデタ

昨日は、茫猿茅屋の庭先で芋煮会を開いた。 第七期茫猿鉄道完成披露に公的評価完全リタイア記念を兼ねての催しである。 内心では”生前葬?”の思いも込めてご案内したのだが、16名もの友人知人が集まってく […]
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秋半ば

 陽の落ちるのが早くなった、もう秋半ばである。  強風に物干し台が倒れていた。 北風が強いと冬近しを思わされる。 藪庭にも秋が深まっている。
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庭先にて

 夕刻、庭先で一輪だけの桜を見かけました。 八重枝垂れ一輪、夕闇にほの白く浮いていました。
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10.10.10 10:10 雨上がり

 雨上がりの朝、緑苔に散り映える金木犀。
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秋桜

 夏の間放っておいた庭の手入れに日々いそしんでいる。 蔓延った(はびこった)野草を抜き、伸びた枝を刈り込み剪定もしている。松の揉み上げが難物だけど、公園の松やネット上の解説を見ながら学習してゆくつもりである。 庭仕事をし […]
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