月別アーカイブ: 2006年11月

硫黄島

先週に「父親たちの星条旗」を観た。来週は「硫黄島からの手紙」が封切られる。太平洋戦争の激戦地「硫黄島」を日米双方の視点から描く映画である。といっても両作ともに監督はクリント・イーストウッドである。 「父親たちの星条旗/硫 […]
『硫黄島』の続きを読む»

カテゴリー: 只管打座の日々 | タグ: | コメントする

鑑定評価報酬の見積合せ

 鑑定協会のサイトに「関東財務局からのお知らせ」として掲示されている事柄であるし、鑑定評価業務委託に係わることであるから見過ごしにはできないので、事実だけ掲示しておく。
『鑑定評価報酬の見積合せ』の続きを読む»

カテゴリー: 不動産鑑定 | コメントする

みなとん里だより

 唐津の農民作家山下惣一氏が、今年の初めから「みなとん里(湊ん里)だより」という週一連載サイトを開いている。『鄙からの発信』主宰者としては共感するところが大なのである。
『みなとん里だより』の続きを読む»

カテゴリー: 茫猿の吠える日々 | コメントする

この美しきもの

 この美しい詩に出会ってからは、日々の由無し事に遠吠えし続けることが、とても虚しくなり書き続けることの意味も判らなくなりました。 今は、この美しき詩(ウタ)に我が心を委(ユダ)ねていたいと思います。
『この美しきもの』の続きを読む»

カテゴリー: 只管打座の日々 | コメントする

労働基準法32条改悪

労働基準法32条の改悪につながる「ホワイトカラーエグゼンプションに関する提言 」が厚生労働省で審議されている。経団連による労働基準法改悪提案である。
『労働基準法32条改悪』の続きを読む»

カテゴリー: 茫猿の吠える日々 | コメントする

Project Gから屈原まで

 宋 文洲という方がいます。宋氏が日経-NBonlineに「思い込みを捨てれば楽に生きられる」と題して、屈原に題材を取り「いじめと自殺」に関してこんな記事を書いています。
『Project Gから屈原まで』の続きを読む»

カテゴリー: 只管打座の日々 | コメントする

Project Gから千夜千冊へ

※※※※※※「 Project G の願い」※※※※※※  昨日、「Project G」サイトを紹介しましたが、このサイトはあまりにも膨大です。背景や経緯を理解せずに浅薄に近づけば、誤解を招きかねない表現もあります。それ […]
『Project Gから千夜千冊へ』の続きを読む»

カテゴリー: 只管打座の日々 | コメントする

右眼&長谷川式&也有

 茫猿が網膜剥離を患ってから、もう5年余が経過した。 この五年間に眼の老化が進行したせいか、右眼が悲鳴をあげる時が増えつつある。それに、物忘れや語彙忘れ、書けない漢字が増えてきた。字が書けないのは多分にワープロ依存症のせ […]
『右眼&長谷川式&也有』の続きを読む»

カテゴリー: 茫猿 's Who | コメントする

白鳥マンボ

 郡上郡広域合併の結果、役場や農協が八幡町に集約されてしまい何やら過疎化が進んだ気配の長良川鉄道郡上白鳥駅前である。
『白鳥マンボ』の続きを読む»

カテゴリー: 只管打座の日々 | コメントする

不可解でも混迷でもよか、お好きにどうぞ

 鑑定協会副会長平澤春樹氏が主宰するブログ「「APPRAISAL OPINION」に規制改革をめぐる協会の動向14 ◆執行部は組織(会員)に対し表明責任を負う◆ 」が11/10アップされたが、なかなかに理解し難いところが […]
『不可解でも混迷でもよか、お好きにどうぞ』の続きを読む»

カテゴリー: 不動産鑑定 | コメントする