月別アーカイブ: 2006年2月

反復運動過多損傷症

  今朝のNHKラジオで伝えていたことだが、イギリスでは携帯メールの打ち過ぎで反復運動過多損傷症になる人が380万人もいるという。耳新しい言葉だから早速に調べてみたら、ネットの世界では既に耳慣れた言葉のようである。(参照 […]
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MAC−2

前回の記事では別れを告げたMACの想い出を綴るつもりが、MACの先代であるN52の話が長くなってしまいました。 N52からMACに移った理由は畏友松原氏が薦めてくれたこと、クラリス・ワークスという統合ソフトが存在したこと […]
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二日続きの幸せ

 早朝から衛星生中継を観ています。 トリノ・フィギュアスケートのエキジビションプレーです。 早起きの幸せを堪能しています。  カラベイラ氷上のライティングがとても美しい。 虹色に映える氷がとても綺麗。 カンツォーネ、ビバ […]
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軽過ぎる、余りにも軽い

                     「つまらない愚痴を言う前に、」 先ずは「荒川さん、おめでとう!!!」 軽々と流れるように滑りました。演技が終わった瞬間に素人眼にも金が確信できた。 日本女性の強さや美しさを見せつ […]
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梅は咲いたか

 この季節になると思い出す唄がある。 その昔、茫猿がまだ学生の頃に先斗町で出会った粋なお方が、 この季節になるとよく口ずさんでおられた唄である。  梅は咲いたか/ 桜はまだかいな /  柳ゃなよなよ風次第 /  山吹ゃ浮 […]
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鑑定協会の戦略(戦略と戦術Ⅲ)

先号記事で戦略と戦術と書いた。 では、鑑定協会の取るべき戦略とは何であろうか。 簡単なことである。 取引情報が鑑定評価の根幹を占めるモノであるという認識 当たり前過ぎる事実を再認識することである。
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さらばMAC (N5200の想い出)

この二月に随分長いこと付き合ってきたマッキントッシュとおさらばした。 マッキントッシュとは最近はiPodで元気なアップル社製のパソコンのことである。(参照) 茫猿の事務所や自宅も今でこそDOS-V機が全盛であるけれど、茫 […]
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冬来たりなば

 冬来たりなば春遠からじと謳ったのは誰であったか、 放射冷却のせいもあって今朝方の冷込みはこの冬一番だったと思うが、 昼頃には陽ざしも明るく春近しの陽気になった。 風もなく空は晴れ渡り、今の時期にしては澄んだ青空である。 […]
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新スキームと閣議決定(戦略と戦術Ⅱ)

BSE問題で閣議決定の重みが国会で話題になっている。そして新スキームの骨格を形成する「取引価格情報の開示」は、「規制改革・民間開放推進三カ年計画」のなかで重点項目とされるものであり、この三カ年計画は2004.03.19付 […]
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人生の伴侶

我が愛する銘酒である。呑んで佳し眺めて佳しの佳品であり、佳き伴侶である。いずれも、最近は訪れることも少なくなった柳ヶ瀬の某店に置きボトルとしている。 ・肥後椿徳利 米焼酎 38度 白磁の端正なボトルに、熊本の花「肥後椿」 […]
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