月別アーカイブ: 2006年7月

Oldies"S.30"&うめ吉

 身内から教えてもらったのだが、今若者の間で秘やかな人気者になっている「うめ吉」という歌手がいるそうだ。オールディズ昭和30年代と平成10年代のコラボレーションなのである。公式サイトの惹句によれば、”次世代のジャポニズム […]
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想像、蹴球、北鮮

 茫猿の机の上には17インチモニターが二台並んでいる。両者を使い分けしながら仕事をしているのである。一台のモニターを切り替える方法を知らないわけではないが、片方を見ながらもう一方でという使い方が便利だからそうしている。昨 […]
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虎ノ門の危機管理(会長談話-その四)

 先日来、話題にしている「会長談話」を本日夕刻(06.07.04・18:00)確認したら、末尾約200字が削除修正されていた。しかし、談話の主要部分には何の変更も修正も加えられていないのである。協会役員のみならず、ひょっ […]
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霞ヶ関と虎ノ門に危機感のズレ

 事態の深刻さは想像以上か、以下か、 「イマジン」の範疇外か範疇内か、「イムジン河」の彼岸か此岸か。 鑑定評価に関する適正化通知が月内に二度も三度も出たことを、 どう理解すればよいのであろうか。
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浮石沈木(会長談話に想う・その二)

 前号記事「漱石枕流・会長談話に想う」記事で、茫猿は上級役員の責任を問題にした。有る種の連帯責任でもあるとも考えているのである。 その訳は、以下のとおりである。
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漱石枕流(会長談話に想う)

 (社)日本不動産鑑定協会公式サイトに以下の記事がUPされている。 読者諸兄姉がどのようにお受けとめなさるかは預かり知らぬが、茫猿にすればまさに「漱石枕流」の思いがする。「漱流枕石」or「流石」&「耳洗」なのである。即報 […]
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イマジン&イムジン河

 雨の日曜日、見るともなく見ていたBSでイマジンの特集をしていた。 ジョンレノンのイマジンである。イマジンを聞くと思い出すのがフォークルのイムジン河である。 イマジン&イムジン河、雨の日曜日に聞く歌としては、両方ともにと […]
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昨日の記憶Ⅱ

 昨日友人に尋ねられました。「明日の記憶は誰と観たの?」、多分Myブログを見たから故の問い掛けでしょう。「独りよ」と答えましたら、「よく、独りで行けたなあ、僕は怖くて行けない。かみさんも嫌がって同伴してくれない。!!」と […]
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